衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)の照明設計|見やすく使いやすい光環境のつくり方

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衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)は、衣類や小物を収納するだけでなく、日々のコーディネートを考えるための空間でもあります。そのため、照明の選び方や配置によって、使いやすさや見え方に大きな差が生まれます。

しかし実際には、「どれくらいの明るさが必要か」「服の色を正しく見せるにはどんな光がよいか」など、照明計画で迷うケースも少なくありません。

この記事では、衣装部屋に適した照明の考え方から、色温度・演色性・照明配置のポイントまでを分かりやすく解説します。

目次

1.衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)の照明で大切な考え方
2.衣装部屋の照明で重要な色温度と光の見え方
3.衣装部屋のベース照明に適した照明器具
4.棚・クローゼット内部を見やすくする棚下照明
5.フィッティング(試着)しやすい照明設計のポイント
6.衣装部屋に調光・調色は必要?
7.DNライティングのライン照明を衣装部屋に
8.多様な空間でお客様のニーズを満たすDNライティング

 

 

衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)の照明で大切な考え方

衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)の照明で大切な考え方

衣装部屋(ワードローブ・クローゼット)は、衣類や小物を選ぶ場所であるため、照明の質が使い勝手に大きく影響します。単に明るければ良いというわけではなく、服の色が正しく見えることや、必要な明るさを確保することが重要です。

ここでは、衣装部屋の照明を考える際に押さえておきたい基本的なポイントについて解説します。

【衣装部屋の照明で大切な考え方】
1. 服の色が正しく見える光環境が重要
2. 必要な明るさの目安は300〜500lx
3. 高演色LED(Ra90以上)を選ぶ理由

1. 服の色が正しく見える光環境が重要

衣装部屋では、服の色や素材感を確認しながらコーディネートを考えることが多いため、色が自然に見える光環境を整えることが大切です。

光源の種類によっては、実際の色味と違って見えることがあり、外に出たときに「思っていた色と違う」と感じる原因になることもあります。

そのため、できるだけ自然光に近い見え方の照明を選び、衣類の色味を正確に確認しやすくする必要があります。

2. 必要な明るさの目安は300〜500lx

衣装部屋の照明では、衣類の色や柄をしっかり確認できる明るさを確保することが重要です。明るさが不足すると、棚の奥や衣類の陰になった部分が見えにくくなり、目的の服などが探しにくくなってしまいます。

そこで、衣装部屋では、300〜500lx程度の照度を一つの目安として照明計画を行うケースが多くあります。

全体を均一に照らす照明に加えて、棚やハンガー部分を補助的に照らす照明を組み合わせるなどして、より見やすい環境をつくると良いでしょう。

3. >高演色(Ra90以上)で色再現性を確保する

衣装部屋の照明では、演色性の高い照明を選ぶことも重要なポイントです。演色性とは、光が物の色をどれだけ自然に見せるかを示す指標で、Raという数値で表されます。

衣類の色を正確に確認するためには、Ra90以上の高演色LEDを選ぶことが一般的です。

Ra90以上の高演色LEDを使用すると、衣類の色合いや素材感が自然に見えやすくなり、コーディネートの確認もしやすくなります。特に色味の違いが分かりにくい衣類を選ぶ際には、演色性の高い照明が役立つでしょう。

関連記事:失敗例から学ぶ!ウォークインクローゼット照明の選び方と設置方法のバリエーション

衣装部屋の照明で重要な色温度と光の見え方

西方庵(撮影:スタジオマップ/前田誠士)

衣装部屋の照明では、明るさだけでなく色温度による光の見え方も重要なポイントです。色温度によって光の色味が変わり、衣類の見え方や空間の雰囲気にも影響します。

ここでは、衣装部屋の照明で重要となる色温度と光の見え方について解説します。

【衣装部屋の照明で重要な色温度と光の見え方】
1. 服の色が確認しやすい色温度(5000Kが基準)
2. 空間の雰囲気に合わせる色温度(4200K〜3500K)
3. 昼光色と高演色LEDによる見え方の違い

1. 服の色が確認しやすい色温度(5000Kが基準)

衣装部屋で衣類の色を正確に確認したい場合は、色温度5000K前後の光を一つの目安とすると良いでしょう。

5000Kは昼間の自然光に近い白色の光で、衣類の色味を比較的自然に見せやすいとされています。

コーディネートを考える際や、微妙な色の違いを確認したい場合には、このような自然な光環境を整えることで判断しやすくなるでしょう。

2. 空間の雰囲気に合わせる色温度(4200K〜3500K)

衣装部屋を寝室やパウダールームと一体で使う場合は、少し暖かみのある光を選ぶこともあります。

色温度4200K〜3500K程度の光は、落ち着いた雰囲気をつくりやすく、空間全体をやわらかく照らせます。

ただし、色温度が低くなるほど光の色が暖色寄りになるため、服の色味がやや変わって見えることがあります。そのため、衣類の見え方と空間の雰囲気のバランスを考えて選ぶことがポイントです。

3. 昼光色と高演色LEDによる見え方の違い

衣装部屋では、昼光色の光と高演色LEDを組み合わせた照明が選ばれることも多くあります。

昼光色は明るくはっきりとした光で、衣類の色や細かなディテールを確認しやすい特徴があります。そこに演色性の高いLEDを使用することで、実際の色に近い見え方になり、服の色や素材感をより正確に把握しやすくなります。

衣類選びやコーディネートの確認を重視する場合には、このような光環境が適しています。

関連記事:照明の色温度とは?空間への効果とシーン別おすすめ色温度

衣装部屋のベース照明に適した照明器具

収納された衣類や小物を見やすくするためには、特定の場所だけが明るくなるのではなく、空間全体に光が行き渡る照明を選ぶことが大切です。

そこで、重要な役割を担うのが、空間全体を均一に照らすベース照明です。

衣装部屋は比較的コンパクトな空間であることが多いため、器具のサイズや設置方法も考慮する必要があります。

ここでは、衣装部屋のベース照明として使いやすい照明器具の特徴について紹介します。

【衣装部屋のベース照明に適した照明器具】
1. ベース照明に適したTRIM LINE
2. 小型空間に適したコンパクト照明(SFL)
3. 電源内蔵器具の施工性とメリット

1. ベース照明に適したTRIM LINE

衣装部屋のベース照明には、均一に広がる光を確保できる照明器具が適しています。

TRIM LINEはライン状に連続した光を出せるのが特徴で、衣装部屋全体を均一に照らしやすい照明です。天井や収納に沿って配置することで、光のムラを抑えながら空間全体に光を行き渡らせることができます。

また、スリムでコンパクトな形状のため天井面にもすっきりと納まり、その上、電源内臓タイプで施工もし易く、収納スペースを邪魔しにくい点もメリットです。

棚やハンガー収納が多い衣装部屋でも、全体に光を届けやすい照明として活用されています。

はライン状に連続した光を出せるのが特徴で、衣装部屋全体を均一に照らしやすい照明です。天井や収納に沿って配置することで、光のムラを抑えながら空間全体に光を行き渡らせることができます。

また、スリムでコンパクトな形状のため天井面にもすっきりと納まり、その上、電源内臓タイプで施工もし易く、収納スペースを邪魔しにくい点もメリットです。

棚やハンガー収納が多い衣装部屋でも、全体に光を届けやすい照明として活用されています。

TRE2-APL

製品名 TRE2-APL
特徴 TRIM LINE LED照明器具(トリムライン)
スクエア型カバー
調光兼用型
ハイパワー・コンパクト型
LEDモジュール交換型
埋め込み取り付け可能
JCD PRODUCT OF THE YEAR 2017 グランプリ受賞
Ra98(自然光)も受注生産可
電源内蔵

2. 小型空間に適したコンパクト照明(SFL)

クローゼットや小さめの衣装部屋では、大きな照明器具よりもコンパクトな照明の方が扱いやすい場合があります。

SFLのような小型照明はスペースを取りにくく、限られた空間でも設置しやすいのが特徴です。

天井が低い場所や収納が多い空間でも圧迫感が出にくく、必要な明るさを確保しながらすっきりとした照明計画が行いやすくなります。

SFL S

製品名 SFL S
特徴 Seamlessline LED照明器具(シームレスライン)
スクエア型カバー
非調光型
コンパクト型
電源内蔵

3. 電源内蔵器具の施工性とメリット

衣装部屋の照明では、施工のしやすさも重要なポイントになります。

電源内蔵型の照明器具は、別途電源装置を設置する必要がないため、配線や施工が比較的シンプルになります。収納スペースが限られている衣装部屋で、器具まわりをすっきりとまとめやすいのも利点です。

施工の手間を抑えながら、必要な照明環境を整えやすい器具として採用されることがあります。

棚・クローゼット内部を見やすくする棚下照明

棚・クローゼット内部を見やすくする棚下照明

衣装部屋では棚やハンガー収納が多く、上部の照明だけでは棚の奥や下段に影ができてしまうことがあります。

こうした場合に有効なのが棚下照明です。棚の下に照明を設置することで収納スペースを直接照らすことができ、衣類や小物の視認性が向上します。

ここでは、棚下照明に適した照明器具の特徴や選び方、設置時のポイントについて解説します。

【棚・クローゼット内部を見やすくする棚下照明】
1. 長尺棚を均一に照らすPFS2(プロファイルシステム)
2. 目立たず納めるXC-LED2
3. 棚照明で重要な設置位置とまぶしさ対策

1. 長尺棚を均一に照らすPFS2(プロファイルシステム)

棚下照明では、棚の長さに合わせて均一に光を届ける必要があります。

PFS2(プロファイルシステム)は、アルミ本体と樹脂カバーからなるハウジングシステムにLEDを組み合わせたライン照明で、一本で長尺の棚にも対応しやすいのが特徴です。

最大約5mまで1本で対応できるため、棚全体を途切れなく照らすことができ、明るさのムラを抑えた照明計画が可能です。

本体とカバーは埋め込み設置にも対応しており、器具が見える場合でも美しく納めやすく、造作棚やクローゼットに適した仕上がりが実現できます。

長さのある棚や、見た目にも配慮したい場合に利用したい製品です。

PFS2

製品名 PFS2
特徴 フレキシブルLEDモジュールFX50-LEDのハウジングユニット
最長5mまでのドットレスなライン照明を実現
幅18mm×高20mmのコンパクトボティ
埋め込み取り付け可能
切断可能
JCD PRODUCT OF THE YEAR 2019 グランプリ受賞
電源別置

2. 目立たず納めるXC-LED2

棚下照明では、限られたスペースにすっきりと納まる器具を選択したいケースもあるでしょう。

XC-LED2は幅約8mm、高さ約10mmとコンパクトなサイズで、棚板や造作部分に納めやすいのが特徴です。

例えば、ハンガーパイプの上に衣装棚を作ると天井からの光が遮光されますが、棚下に照明を設置することで、ハンガーに掛けた衣類や収納内部を直接照らすことができ、影を抑えて見やすさを確保できます。

また、埋め込み・直付けのどちらにも対応できるため、設置条件に合わせて柔軟に使える点もメリットです。長さのバリエーションも豊富で、造作寸法に合わせて無駄なく納めやすくなっています。

目立たず納めるXC-LED2(パティーナ大阪/撮影:スタジオマップ 前田誠士) 目立たず納めるXC-LED2
(パティーナ大阪/撮影:スタジオマップ 前田誠士)

上記の事例は、ポールハンガーにXC-LED2を組み込むことで、衣類を掛ける位置を直接照らしながら、空間に自然に溶け込ませたものです。ライン状の光によって壁面の素材感も引き立ち、収納とデザインを両立した照明計画が実現できます。

家具と一体化させた照明は、収納の視認性と空間デザインを両立できる照明計画の一つです。

XC-LED2

製品名 XC-LED2
特徴 エクストリームコンパクト
全45サイズ(特寸37種類)
埋め込み取り付け可能
連結可(1系統2520mm以内)
Ra98(自然光)も受注生産可
電源別置

棚照明で重要な設置位置とまぶしさ対策

棚下照明を設置する際は、光の位置とまぶしさへの配慮が必要です。

光源が直接見える位置にあると、棚を使う際にまぶしさを感じることがあります。

そのため、棚の奥側に寄せて設置したり、光源を隠すプロファイルやカバーを使用したりすることで、まぶしさを抑えながら収納を明るく照らすと良いでしょう。

適切な位置に設置することで、見やすく使いやすい収納照明が実現できます。

関連記事:【事例】ダウンライトを使った棚・棚下の照明デザイン事例|選び方のポイントなど

フィッティング(試着)しやすい照明設計のポイント

西方庵(撮影:スタジオマップ/前田誠士)

衣装部屋の照明では、収納時の見やすさに加えて、実際に試着する際の使いやすさも重要なポイントになります。

特に試着時は、鏡に映る自分の見え方が照明の影響を受けやすく、光の位置や当たり方によって印象が大きく変わることも。

ここでは、試着時の見え方を自然にするための照明配置や設計のポイントについて解説します。

【フィッティング(試着)しやすい照明設計のポイント】
1. 顔や全身に光が当たる位置にベース照明を配置
2. 姿見周りの照明は上部・両サイドから入れる
3. 鏡まわりの影を防ぐ補助照明を取り入れる

1. 顔や全身に光が当たる位置にベース照明を配置

試着時に自分の姿を確認しやすくするためには、顔や体全体にバランスよく光が当たるようにベース照明を配置することが重要です。

照明が背後にあると、鏡に映る自分の姿が暗くなり、服の色やシルエットが分かりにくくなってしまいます。

できるだけ体の正面側から光が当たるように配置すると、試着時の見え方が自然になり、コーディネートの確認もしやすくなるでしょう。

2. 姿見周りの照明は上部・両サイドから入れる

姿見の周りには、上部や両サイドから光を当てる照明を設けると、顔や体に影ができにくくなります。

特に左右から光を入れることで、立体的な影が抑えられ、服の色やシルエットがより正確に確認できます。

このような照明配置は、店舗のフィッティングルームでもよく採用されており、自宅の衣装部屋でも取り入れることで試着環境が整えやすくなるでしょう。

3. 鏡まわりの影を防ぐ補助照明を取り入れる

試着時に服の見え方を正しく確認するためには、鏡まわりに影をつくらないことが大切です。

天井照明だけでは、顔まわりや体の一部に影ができてしまい、服の色やシルエットが分かりにくくなることがあります。

そこで、鏡の周囲に補助照明を取り入れると、光がバランスよく回り込み、試着時の見え方をより自然に整えやすくなります。

例えば、TRL-APLのようにドーム形状のカバーで光をやわらかく拡散できるライン照明は、まぶしさを抑えながら顔まわりを照らしやすく、ミラー照明としても取り入れやすい器具です。

鏡まわりの影を防ぐ補助照明:TRL-APL

壁面に直付けできるため、造作の邪魔になりにくい点もメリットです。

TRL-APL

製品名 TRL-APL
特徴 TRIM LINE LED照明器具(トリムライン)
調光兼用型
2000lmクラス
LEDモジュール交換型
埋め込み取り付け可能
電源内蔵

衣装部屋に調光・調色は必要?

衣装部屋の照明を検討する際、「調光」や「調色」機能が必要かどうかを迷うことがあります。これらの機能は照明の明るさや光の色を調整できる便利な機能ですが、衣装部屋では必須というわけではありません。

衣類の色を正しく確認することを重視する場合は、まずは適切な色温度と演色性の高い照明を選ぶことが基本です。そのうえで、使い方や好みに応じて調光・調色機能を取り入れるかを検討すると良いでしょう。

ここでは、衣装部屋における調光・調色の考え方と、取り入れる際のポイントについて解説します。

【衣装部屋に調光・調色は必要?】
1. 調光は好みの明るさ調整に便利
2. 調色が役立つシーン(昼と夜の服チェック)

1. 調光は好みの明るさ調整に便利

調光機能があると、時間帯や用途に合わせて明るさを調整することができます。

衣類を探すときは明るく、落ち着いた雰囲気で身支度を整えたいときは少し明るさを抑えるなど、状況に応じた使い方が可能です。

また、必要以上に明るい光を抑えることで、空間の雰囲気を整えやすくなる点も調光機能のメリットです。

2. 調色が役立つシーン(昼と夜の服チェック)

調色機能は、光の色温度を変えられる機能です。昼光に近い白い光と、暖かみのある光を切り替えられるため、異なる環境での服の見え方を確認する際に役立ちます。

例えば、昼間の外出を想定した光と、夜の室内照明に近い光の両方で服の色味を確認できるため、コーディネートを考える際の参考になります。

衣類の見え方をより細かく確認したい場合には、調色機能を取り入れることも一つの方法です。

DNライティングのライン照明を衣装部屋に

衣装部屋やクローゼットの照明では、収納の形状や棚の配置に合わせて照明を設計することが重要です。特に棚やハンガーパイプが多い空間では、一般的な天井照明だけでは影ができやすく、収納内部が見えにくくなることがあります。

そのような場合に取り入れやすいのが、DNライティングのライン照明です。

棚下や収納内部に沿って設置しやすく、衣装部屋の造作家具と組み合わせた照明計画にも適しています。

【DNライティングのライン照明を衣装部屋に】
1. コンパクトで造作に納まりやすい設計
2. 豊富な長さバリエーションと受注生産対応
3. 住宅の造作棚・クローゼットに適した光品質

1. コンパクトで造作に納まりやすい設計

DNライティングのライン照明は、スリムでコンパクトな形状が特徴です。

棚下やクローゼット内部など限られたスペースにも設置しやすく、造作家具のデザインを損なわずに照明を組み込むことができます。

器具が目立ちにくいため、収納空間をすっきり見せながら必要な場所に光を届けられる点もメリットです。

2. 豊富な長さバリエーションと受注生産対応

収納の幅や棚のサイズは住宅ごとに異なるため、照明器具の長さが合わないケースもあります。

DNライティングのライン照明は長さのバリエーションが豊富で、空間に合わせて選びやすいのが特徴です。

さらに受注生産に対応している器具もあり、造作棚やクローゼットのサイズに合わせた照明計画を行いやすくなります。収納のデザインに合わせて照明を選びたい場合にも取り入れやすいのが魅力です。

3. 住宅の造作棚・クローゼットに適した光品質

衣装部屋では、収納内部をムラなく照らし、衣類や小物を見やすくする光環境が求められます。

DNライティングのライン照明は均一な光で収納内部を照らし、棚の奥まで光を届けやすいのが特徴です。ハンガーや棚による影も出にくく、収納全体の視認性を高められます。

また、光源の演色性にも配慮することで、衣類の色味をより自然に確認しやすくなります。見やすさと使いやすさを両立した照明として、住宅の衣装部屋やクローゼットで活用されています。

関連記事:高品質と短納期を両立する現場力|秋田DNライティングが選ばれる理由

多様な空間でお客様のニーズを満たすDNライティング

多様な空間でお客様のニーズを満たすDNライティング 私たちDNライティングは、業務用照明の専門メーカーです。

現在、百貨店・総合スーパー・ブランドショップ・専門店などの商業施設をはじめ、オフィスビル、ホテル、病院、学校、美術館、マンション、寺社仏閣にいたるまで幅広くこだわりの光(ヒカリ)を表現できる照明メーカーとしてご用命を頂いております。

  • 様々な空間に対応する多彩な品揃え
  • お客様のニーズを実現するカスタマイズ力
  • 多品種と高品質を支える自社生産体制
  • 照明その他電気工事の請負・設計監理

照明の役割がますます多様化し、その機能への期待が高まっている中、小空間から大空間まで様々なステージで対応できる豊富な商品を揃え、お客様のニーズにきめ細かく対応する照明専門メーカーを目指しております。ぜひお気軽にご相談ください。

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